カメラと遊んだ2020年9月まとめ

ええ、働いてますよ。働いてますとも。今年は繁忙期が長い気がするんですよね。一息つく間もないままここまで来た気がする。

とはいっても配達帰りにたくさん写真は撮っています。そうやって生活に変化をつけないとやってられまへん。

みなさんも日常的に写真を撮ってみては?世界は美しいよ。

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デジタルカメラ

まだ9月になったばかりの頃の写真ですかね。暑くて暑くて思わずパチリ。

こういうのは何も考えず撮ってます。撮ってから考える。

息子のプール教室の合間に撮りました。陸上競技場から。

日曜夕暮れ、街を散歩。

そのまま日和山公園方面へ。

配達中。

近所の公園の草刈当番。

塩を運ぶ船だそうですよ。

日常的に写真を撮ってると光に敏感になります。ようやく秋の柔らかい日差しになってきました。

フィルムカメラをデジタルカメラで撮ってます。中にはモノクロネガフィルムが入っておりまして、ただいまお店に現像をお願いしております。

デジタルで撮るモノクロも好きですよ。ただ、秋の柔らかい光を一度モノクロフィルムで撮りたくてね。

昨日撮った彼岸花。こういうキレキレのはデジタルの出番。

フィルムカメラ

この粒状感がフィルム特有のもの。デジタル・・・というかレタッチソフトでも粒状の加工をすれば似たようなことは出来るんですけど、やっぱそれってウソじゃないですか。

僕はフィルムを始めて一番よかったなと思うのは、それぞれの特色を心置きなく生かすために、その都度使い分けることが可能になったことですね。デジタルにはデジタルの、フィルムにはフィルムの良さがありますからね。

配達帰り。

ピントが怪しくたっていいじゃない。老眼だもの。

今年の運動会。僕はビデオ係だったんですが、じつはフィルム写真も撮ってました。最高でした。

酒田はフィルムが似合いすぎる。

思いっきりピンボケ。フィルムだとこれすら失敗とは思わない。

駅前。

日曜の朝。夜降った雨による水溜りがひどいので資源回収は中止。

日付入りで写真撮ってるんですけど、2019年までしか対応してないカメラなんで、仕方なく令和2年にしてます。

というわけで

繁忙期の中、変わらず写真ライフを楽しんでおります。

写真がを撮るのも見るのも好きなんですよ。語弊があるかもしれませんが、この軽いフットワークの連続性が好きなんです。

僕の撮る写真に深い意味などありません。作品なんて思ってないし、「写心」って言葉はすごく嫌いだし、ましてや自己表現だなんておこがましいとも思ってます。そういうのは絵画や音楽に任せとけばいいじゃんって感じでして。

とにかく次から次へと、一期一会でパッパとね。それが写真が持つ唯一無二の素晴らしいところだと確信してますんで。

というわけで来月もパパっといきます。おっとその前に明日は5年生の稲刈り体験撮影だった!素敵な写真がたくさん撮れますように。

ではまた。

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